8月 9

初めての東北でのお見合いパーティーで沢山の人とお話をして思ったこと。
東北岩手にも本気で結婚したいと思っている人が沢山いるってことです。

主に行動するのは青森のお見合いパーティーだけど・・・っていう人、次回は北海道のお見合いパーティーにも参加してみようと思っているんですよ。
っていう人(さすがにこう言った本音トークは同じ女性からの情報ですが(; ̄ー ̄川)

東北で結婚したいけど、こういうお見合いの場へ積極的に参加しないと、東北ではなかなか素敵な出会いっていうのは見つからないのが現実のようですね。

私は他にも東北でお見合い出来るような場はないものかと模索中です。
お見合いパーティーはどうしても、私は参加できる日というのが限られてきてしまいますから。
土曜・日曜日はお店もかきいれどきです。
そうそう閉店になんてしていられませんからね。
お店が軌道に乗り出したと言っても、まだ東北のローカル雑誌の影響や新しいお店ということで来店していらっしゃる新規のお客様が多いです。
リピーターになっていただくためにも、定休日以外はお店を空けておく必要ありますからね。

ということで、平日に行われている東北のお見合いの様なもので、料理教室があったので、一度参加してみようかなって思っています。
普通のお見合いと料理教室とでは、後者の方が自然に会話が出来ることから、人見知り(大人になってその行元はどうかと思うけど)する人や、大勢の中で率先して会話する子が苦手だって言う人にお勧めのようです。
よく、『一見大人しいんだけど、よくよく話してみると面白くていいやつ』っているじゃないですか。
クラスなんかでも一人くらい。
あの手の人とかに向いているのではないでしょうか。
また、料理に積極的に参加してくる男性っていう点でも評価高いですよね♪

7月 24

早速東北・岩手のお見合いパーティーに参加してきましたよ。
いやあ、楽しかった。
主催者の方が大手の方と言うことで、段取りが良い。
テキパキとした仕事をしてもらうとそれだけで、気分がいいです。
そして、お見合いの方ですが、30代限定ものに参加してきたからか、私は若いジャンルに入りました。

お店の都合上、今回は土曜日の部に参加することができたけど、平日に開催されるものでないと次回からはなかなか参加が難しくなってきちゃうだろうな。

となると、そう頻繁にここのお見合いパーティーに参加できないっていうのが残念な所だけど、お客様から紹介していただいた元彼のお兄ちゃん、彼が独身の人を紹介してくれるって言うので、今度こそ知らない人とお見合いだ!(笑)と張り切っているんですよ。

それもまたいつの話になるかは分からないんだけどね。

ひとつ東北岩手でお見合いの場を確保したと思ったっら、少し肩の荷が下りました。

それにしても、東北の方たちのお見合いパーティーへの意気込みってすごいですね。
私が冗談で思っていた東北の岩手以外の県での参加も積極的に行っているそうです。
やっぱり東北で嫁不足は深刻のようです。
従って、私だってモテモテですわよホーホッホッホッホψ(`∇´)ψ

東北に限らず、お見合いパーティーの会場でタブーとされる言葉
「他のお見合いパーティーにも参加されたこと、あるんですか?」
って勇気を出して聞いてみちゃった。
好奇心が勝ってしまった。ごめんなさい。
そしたら嫌な顔せずに教えてくれました。

「初めてではないんです。実は前回は同じ東北でも秋田のお見合いパーティーに参加しているのです」
って。

優しくて素直な方で良かった。でも、そういう人が多いようです。皆さん結婚に対して本当に真剣だってことですよね。私もみなさんに負けず、結婚に対して真剣にお見合い活動を続けていこう!

7月 18

私の友人の中には、同じ東北宮城の人と結婚して、現在はやはり東北の福島に暮らしている人がいます。
きっかけは、宮城のカップリングパーティーに友人が会費無料だからと、面白半分で牛タン食べに行ったついでに参加したことから。
旦那さん側の一目ぼれで、猛烈にアタックされたんだってさ。
羨ましい。
一目ぼれって本当にあるんですね。
しかもカップリングパーティーっていう軽いお見合い形式の場で。
運命だったのかもしれません。
友人が興味本位でその宮城のお見合いパーティーにたまたま参加したこと(岩手で参加したことすらないんですよ)。

だから、同じ東北とは言え、里帰りとなると、けっこう時間がかかるから、里帰りは盆と正月と片方ずつなんだって。

東京に暮らしていた時は、里帰りってそんな感じかなって思ったけど、実際に岩手に帰ってきたら、盆も正月も実家でゆっくり過ごしたいなって思うようになってきた。

だから、私は東北の中でも、岩手限定でお見合いしていこうと思っているのです!!

ん?でも、お見合いパーティーに参加したことってそういえば、今まで一度もなかったわ。

そうか、お見合いパーティーという手もあるんだよね。
それだってちゃんとしたお見合いなのだ。
だって「お見合い」パーティーだもん。

よしよし、次はお見合いパーティーに参加してみようかな。
なんて言って今度は同級生に会ったりしてね。
まあ、それはそれでいいでしょう。
だって、参加者がたった1人や2人のはずないし、岩手せましといえども、そこに私の同級生ばかりが参加してくるはずがない。
むしろ、同級生の友人とかだったら、会話が弾んで楽しいし。
よし、今度から東北岩手でお見合い作戦は、この手を中心に活動していってみよう!

7月 7

お客様の紹介で東北・岩手で初めてのなんちゃってお見合いしてきましたよ。

結論。
同級生のお兄ちゃんでした。
だははははははははははははは・・・・・・。

別にそれならいーんだけど、その同級生、一瞬であったとは言え、付き合っていたことがあるんですよね。
で、同級生が二股とかかけたりして、泥沼になって別れているものですから・・・・・。
だから、お見合い相手とは、面識があったっていうか・・・・
結局お見合いにはならなかったですね。

もっと詳細に相手のことを聞いておけばよかった・・・。

でも、飲み会としては楽しくおしゃべり出来たんですよ。

今回の東北・岩手でのお見合いの教訓は、知人からの紹介でのお見合いをするときは、せめて相手の名前をフルネームで聞いておくことでしょうか。

苗字しか聞いてなかったのですよ。
お客さんもすごく申し訳なさそうだったのですが、同窓会みたいで楽しかったので、良いですよって(これは本当にそう思ったから)、気を使わせてしまいましたね。

東北・岩手でお見合いする時は、知人と出会う可能性があるから、注意しないといけないですね。
それなら、同じ東北でも宮城へお見合いパーティーやカップリングパーティーに参加しに行けばいいのか?

それじゃあ「東北宮城のお見合いこんな感じ」にサブタイトル変更ないとだめですねやっぱり私は基本岩手でお見合いします!

岩手の世の中狭いもの、これからもお見合いしていく時にもしかしたら知人と出会うかもしれない。
その知人がどの程度までを結婚対象にするかは分からないけど、お見合い当日に今回のようにちょっと気不味い想いしない為にも、事前のお互い情報交換って大切ですよね。

6月 28

お客様からの紹介で、お客様の旦那様の同僚の方とのお見合いをすることになりました♪
勿論東北出身。生粋の岩手っ子です。

お見合いと言っても、仲人がつくわけもなく、お店が終わるころにいらっしゃって、一緒にご飯を食べに行くといった感じのものになる予定です。
まあ、個人からの紹介だから、お見合いの形式なんて、こんなものでしょう。

仕事が終わってからのお見合いだから、服装も普段着ですし、顔もやつれていたりして・・・・
ハハハ、三十路じゃ仕事明けは美しくなれませんわね。

実際にゆっくりお話を場所は、岩手の盛岡駅の方で食事をするので、帰宅も楽です。
最悪場の雰囲気が盛り上がらなくても、お酒を飲んでいれば、1時間や2時間あっという間に過ぎるでしょう。

とりあえず、今日からお見合い当日までは、寝る前に入念にパックとマッサージしなくちゃね。
こんなことなら、毎日お肌のケアをちゃんとしておけばよかったな。
まさか東北で初のお見合いが、仕事明けにあるなんて・・・。

東北で本格的にお見合いしようと決意したんだから、今回のお見合い話が万が一だめでも(というより、一回目のお見合いからうまくいくなんて思っていませんから)、今後のお見合いに備えてちゃんと定期的にお肌のケアは必要ですよね。

今回は、お見合いと言うよりも、紹介といった方がしっくりくるものなので、本格的なお見合いとは言えないでしょう。
と言うのも、お互いにまだ顔も見たことないし、職業だって、お客様の旦那様の同僚程度しか知らない。
予備知識が少なすぎる感じですよね。
お見合いと言うのは、本来身上書って言うのを必要とするそうです。
身上書とは、お見合いで相手に渡す履歴書のよなものですね。

これをお見合いで直接本人に会う前に目を通しておくのですが、そういったことを私たちはお見合いの席で会話しなくてはいけないという・・・。
面と向かって聴けないことないかな・・・。
東北で初のお見合いだ!頑張れ、私!!

6月 12

地元東北は岩手に戻ってきて早くも1年近くになろうとしています。
ちょっとまえまでは、標準語混じりの岩手弁だった私も、今ではすっかり地元の人たちと変わらないです。
やっぱり無意識のうちに標準語を使うようにしていたんでしょうかね。

今じゃ方言バリバリ使用してますよ。
ちょっとあかぬけた東京帰りのお姉さんが今では、地元岩手のお姉さんに定着しつつあります。

常連さんんもできてきて、毎日楽しくお仕事させていただいています。
私のお店には、喫茶コーナーがあって、お茶程度のものを出させていただいているのですが、お客さんとのんびり会話するのが、仕事をしていて私の息抜きになっています。

そんな中、結婚を期に東北・岩手に引っ越していらっしゃった方がいたので、どのような縁で東北に嫁いできたのかと話を聞いてみました。
彼女の場合、総合職で東北に出張になったとき、今の旦那様と知り合ったのだとか。

結婚で総合職という地位を捨てて東北に来たのか、愛の力は偉大だな・・・と感心していたら、なんと彼女東北に転勤願いを出して、今でもバリバリのキャリアを生かして主任クラスなんだそうです。
全国区の会社で仕事をしていると、そういうこともあるからいいですよね。
但し、彼女の場合、総合職だけど、転勤はしたくないということで、これ以上の出世は望めないのだとか。

東北に限らず、どこの地域でもサラリーマンは永住するって難しいことですよね。

一般サラリーマンも転勤を断ると、かなりの減給になるようですからね。

ほーと唸っていたら、彼女がご主人の同僚を紹介してあげようか?
とおっしゃって下さいました!!!

これは願ったりかなったり!
東北でお見合いがついにかなうときが来たって感じです。

5月 25

東北で良いお見合い話はないかね~となまはげの如くさまよう私。

心はなまはげでも、お店ではナチュラル系の素敵な店長なのよん♪

最近は、東北のローカル誌にも掲載していただいたりして、ますますお客様が増えてきています。
私があまりにも落ち着いているせいか(笑)、お客さま達は私が既婚者だとばかり思っているよう。
くそ、こんなことなら、雑誌の取材の時に「東北(特に岩手在住の方もしくは岩手で一緒に暮らしてもいいという)お婿さん募集中です」って公開お見合い相手募集でもしておけばよかった。

なんか独身に見えないんですってよ。
それってどういう意味なんだろうか。
私のように素敵な女性が東北の片田舎で独身でいるわけがないってこと?
それとも所帯じみ見えるってこと?

とりあえず、前者ととらえておこうかしら・・・・。

でも、お客様の中には、「息子が東北に住んでいたならあなたにお嫁さんに来てもらいたいほどだわ」なんて言ってくださる方もいる。
ん?と言うことは、お店でお見合い相手募集していたら、結構お見合い話舞い込んでくるかも!?
いやいや、お店に私情を持ち込んではいけないわ。

東京で生活して10年以上、さすがに地元岩手の人より方言が薄くなっているせいか、都会っぽく見えるんですってよ。
いや、東京でこの喋りしても、かなり通じないんですけどね。
むしろ、「純朴そうで素敵」とか言われそうだけど。

お店のジャンルは違うけど、映画「かもめ食堂」のサチエみたいな存在になりたいな。
最終目標は、やっぱりもたいまさこなんだけど・・・。

5月 13

東北でてっとり早くお見合い話を見つけるのには、どうしたらいいのだろう。

って探ってみたら、結婚相談所なんかがよく目にとまります。
でも、これって女性が払うには結構高額なのよね。
しかも私は只今東北に戻ってきたばかりの雇われ店長。
お店もまだまだ軌道に乗せたばかりだし、収入も安定しているとは言えない(給料は歩合制なのよん)。

東京にいたころなら、それなりにキャリアもあったし、ポンって出せる額だったかもしれないけど、東北の岩手のこじんまりとしたお店の店長やってる今の私には無理ね。
お金があれば、こう言うところで、身分のしっかりした人を紹介してもらって、東北の人は勿論のこと、岩手在住の人とバンバンお見合いすることもできたんだろうけど、残念ながら、その系統のお見合いはあきらめましょう。

結婚相談所を介するお見合いの良いところって、やっぱり、登録する際に、戸籍のコピーを提示したり、身分証明書うなどを提示したりと、登録時に嘘をつけないこと。
この一見面倒にも思える手続きが、大切なんです。

適当な出会い系サイトなんかだと、東北ではなく、関東エリアでの話だったんだけど、職業を偽っていたりすることもあるらしく、中には他人の名刺を利用する人もいるんだって。
これはかなり悪質よね。

一度セレブな扱いを受けてみたかったった言う言い訳している人いるみたいだけど、結局は他人になり済ましているってことでしょ?
相手は職業で決まるわけじゃないけど、この不況のご時世、事務系の女性の年収よりも少ないような人と一緒にはなりたくないわよね。
まあ、自分に男性を養うだけの甲斐性があれば別なんだろうけどね。

4月 18

皆様、始めまして。
東北出身で数年前に東北にUターン就職したのですが、遠距離恋愛になったため、彼氏とも自然消滅してしまいました。
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

こうなったら、東北で素敵な男性と結婚してやる!!
ということで、積極的にお見合いに参加しようとしています。

と言うのも、私は現在30歳。
この年齢で独身でいるのは東北(特に岩手では)かなり崖っぷちなんです!!

ヤバいです。
いくら私が美人でも!?
30歳。
20歳の子は私よりも間違えなく10歳美人なんです。

っていうか、今まで10年以上も東京で生活してきて、いきなり東北に戻ってきても、知り合いなんてあんまりいないし、どうしたらいいのかしら・・・。
てっとり早く近所の人にお願いしてお見合い!!

といのはもう無理のようで、既に40代で結婚していないいとこのお兄ちゃんがお見合いの話をお願いしてももうここ6年以上一つもなかったんだとか。
最初は岩手でお嫁さん募集していたけど、なかなか話がないから、東北に広げてもやっぱり駄目。
ああ、やっぱり東北は結婚相手不足なのかしら。

友達が岩手でお店開くから店長してくれって言うから戻ってきたんだけど、こんな調子で私一生岩手の友人のショップの婆として過ごして行っちゃうのかな。
東北で一生独身は寒い!寒すぎる!!

東北で人生を一緒にぬくぬくと過ごしてくれる人を探すために、私はお見合い頑張るわよ!
イトコのお兄ちゃんには悪いけど、ああはなりたくない!

オンナは度胸!
今の時代、優しいいい人は、みんな草食系男子になりつつある。
だから私が肉食になってハンティングに行ってあげるわ!

Next Entries »